不動産投資シミュレーション

区分マンション投資の月々のキャッシュフローと、売却時の損益分岐点の推移を、借入条件を動かして試算できます。

収益シミュレーション

借入条件・賃料の変動・空室などを動かすと、月々の収支と「売却しても損が出ない価格(損益分岐点)」の推移が変わります。

万円
220万円借入 1,960万円
2.0
35
5
%ずつ上昇
ヶ月 空室(入居率 100.0%)
詳細な前提を調整する
万円
月々の収支(初年度・入居時)
家賃収入賃料70,500+共益費8,840
+79,340円
ローン返済当初の内訳:元本 32,261円/利息 32,667円(元利均等のため元本の割合は年々増加)
−64,928円
諸費用管理費7,530/修繕積立金2,370/賃貸管理料3,525
−13,425円
月キャッシュフロー+987円
年単位で計上する項目(損益分岐点に反映)
固定資産税・都市計画税(年額)
−79,400円
節税額(年額)
+79,400円

売却時の損益分岐点の推移

各時点で「ここで売れば損益ゼロ」になる売却価格の目安です。購入時の諸費用(取得諸費用)も回収できる水準=取得諸費用込みで算出しています。賃料・空室・金利・固都税・節税額を反映しています。

経過ローン残債累計収支損益分岐の売却価格
5年後1,757万円+6万円2,121万円
10年後1,532万円+12万円1,890万円
15年後1,283万円+18万円1,636万円
20年後1,009万円+24万円1,355万円
25年後706万円+30万円1,046万円
30年後370万円+36万円705万円
35年後0万円+41万円329万円

※ モデル試算です。物件価格・金利・賃料・空室・修繕・売却時期により実際の結果は変動します。

※ 損益分岐点は「将来の売却価格を予測するもの」ではなく、その時点で損益がゼロになる売却価格の目安です。収益の源泉は家賃であり、長期保有を前提とした参考値です。

※ 固定資産税・都市計画税と節税額は年1回で計上します。月々の収支には含めていません。

※ 損益分岐の売却価格は、購入時の諸費用(取得諸費用)を回収できる水準で算出しています(取得諸費用込み)。売却時の諸費用・譲渡所得税は含めていません。

※ 賃料変動・空室・金利上昇は設定したシナリオに基づく簡易計算です(変動金利の5年・125%ルールは簡略化)。

ご自身の年収・自己資金・融資条件にあわせた個別の試算は、こちら(LINE)からお気軽にどうぞ。

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